特殊な紙袋でお悩みではないですか?
特に微粉末の内容物には、底部分を3回折りすることを提案させて頂きます。 また、お客様の状況に合わせて、特殊フィルムの採用や、構成変更をいたします。
【底部分を3回折ることにより、粉漏れを防ぎます】
実績として、例えば黒鉛やカーボン、コークス等を入れる紙袋として使用して頂いています。
最近はどの業界でも異物混入に気を使われるユーザーが増えてきています。 例えば食品業界では特に気を使われますよね。
そこで弊社では、品質管理に敏感なお客様の立場にたった紙袋をご提案をいたします。 例えば、現在ミシン形態の紙袋をお使いの方には、オーバーテ−プ加工を、開封時の混入をご心配の方にはイージー・オープン形態を、その他にも両底貼りの形態もご提案いたします。