会社案内 | クラフト紙袋・米袋・工業用原料袋の製造なら山口包装工業株式会社

会社案内

代表挨拶

「誠心誠意」
真心を持って仕事をし、真心を持って人と接する。

山口包装工業株式会社 代表 畑 信秀

子供の頃から不器用なのにものをつくるのが大好きで、小・中学校時代はプラモデルやラジコンをよくつくっておりました。前職はニット生地メーカーの営業で、現在も紙袋の製造と、仕事もやっぱりものづくり一筋です。

弊社の大型紙袋に使用しておりますクラフト紙は、針葉樹(まつ、スギ等)の丸太材から建築用の角材を製造する際に発生する、端材を原料としております。天然素材100%のクラフト紙は、端材からできたチップを高温でパルプにし、抄造することによってできあがります。

その原紙を使用した紙素材で一番丈夫なクラフト紙袋が、弊社のメイン商品です。

これからも弊社は“紙袋と包装資材を通じてユーザー様にお役立ていただける会社になる”ことを目標に、日々邁進してまいります。

会社概要

会社名 山口包装工業株式会社
代表者 畑 信秀
本社工場 〒581-0052
大阪府八尾市竹渕3丁目115番地
TEL 06-6709-1862
FAX 06-6709-0272
倉庫 〒581-0052 大阪府八尾市竹渕3丁目123番地
電話番号 06-6709-1862
FAX番号 06-6709-0272
メールアドレス
資本金 1,000万円
事業概要 紙袋の製造販売
米袋の販売
各種包装資材の販売
取り扱い商品 一般業務用 大型紙袋
(ユーザーの設備に合わせた規格による受注生産です。規格品もございます。)

精米用 紙袋(規格品または店名入り別注品です。)

精米用PE袋及びラミネート袋(規格品または店名入り別注品です。)
各種包装資材(ダンボール、包装紙、通販資材など)
主な取引先 積水化学工業株式会社
永和化成工業株式会社
株式会社小林商事
日本黒鉛工業株式会社
主な取引銀行 近畿大阪銀行
北陸銀行
三菱東京UFJ銀行

沿革

昭和35年4月1日 山口商店(創業者 山口 明)を設立(再生紙袋の製造販売)
昭和40年7月26日 山口商店を改組して山口包装工業株式会社を設立
昭和41年8月 本社工場を現在地に建設移転
昭和43年6月 大型製袋機を設置(新袋の製造を開始)
昭和47年4月 隣接地に新工場 及び 事務所を新築移転
昭和54年10月 原料製品倉庫新築
平成元年9月 代表取締役社長 山口 明 が代表取締役会長に就任
代表取締役社長に 神山 文盛 が就任
平成7年9月 代表取締役社長に 畑 信秀 が就任

スタッフ紹介

営業スタッフ 富本 高仙

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。私は近畿圏の他に東海、関東東北を担当させていただいております富本と申します。
私のモットーはどんなお客様ともご縁を大切にしたいということです。お客様はその必要性があるからこそ、お問い合わせをいただいているのだと思います。そのできたご縁を大切にして、少しでもお客様の役に立つ人間でありたいと考えております。私はお客様からの「ありがとう」という言葉をばねに日々業務に励んでおります。

営業スタッフ 塩田 崇

ホームページをご覧いただいている皆様、こんにちは。明るく元気で、少し調子のいいのが玉にきずの塩田と申します。よろしくお願いします。
弊社は大型の工業用紙袋中心に製造、販売していましたが、多様なニーズと今までにない流通形態に対応できるよういろいろな製品をご提案させていただいております。私も日ごろから、アンテナを張って新しいニーズにお応えできるような商品開発にも携わっております。
新しい商品は新しいニーズがあってこそ身になるものだと考えております。あなたがもし、袋で「困った」ことがございましたら、一度、弊社にご相談いただければ幸いです。

製造スタッフ 阪口 典大

私たち工場スタッフはお客様に「品質の安心」をお届けできるように技術向上、5Sの徹底、作業人の心構えなど、日々精進してまいります。
また、製造スタッフは、そのメンバーが一つのチームとして、「品質」を旗印のもとに一枚岩で対応できるように努力してまいります。
でも、必死に努力するのではなく、「明るく、楽しく」を忘れずに頑張っていこうと思います。

事務スタッフ一同

私たちは、お客様に安心してお取引していただけるように、親切で丁寧な接客を心がけています。人と人とのより良い関係を築くために社内でも日々の挨拶を大切にし、お客様の信頼と、お客様のニーズにお応えできるよう、誠心誠意の対応を目指し毎日頑張っております。

アクセスマップ

<本社>
〒581-0052 大阪府八尾市竹渕3丁目115番地
TEL 06-6709-1862

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